ロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返るWEBオリジナル連載コラム〈久保憲司のロック千夜一夜〉。今回はシャーラタンズの新作『Who We Touch』について。
ユースをプロデューサーに迎えて制作された本作を起点に、ヨーロッパの冬の朝から80年代のインディー・シーンまで、さまざまな話題を組み込みながら独自の視点で考察しています!
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