世界に誇るカリスマ天才作曲家・ピアニストの高橋悠治と名手ぞろいのアンサンブル金沢の弦楽アンサンブルが奏でる音楽。「ゴルトベルク変奏曲」がとても素敵だった高橋悠治が再びバッハを録音。カップリングは、シューベルト&ヴィラ=ロボス
クラシック日本人ピアニストとして史上最年少CDデビュー~神童、牛田智大12歳。華麗で繊細なピアニズムは、ラン・ラン、中村紘子氏も大絶賛。昨年、「題名のない音楽会」出演以来、話題沸騰のピアニストが、ユニバーサル・クラシックスより鮮烈デビュー
“Mirare”の前作(ソロ・ヴァイオリンのための作品集)が好調なロングセラーを記録した庄司紗矢香による待望の最新盤。ショスタコーヴィチによる2曲のヴァイオリン協奏曲を収録した、クラシック・ファン注目の1枚。ジャケット写真は篠山紀信の撮影
世界で活躍するピアニスト、小菅優の2年ぶりの新作は、「音楽の新約聖書」といわれるベートーヴェンのピアノ・ソナタ集(2枚組;SACDハイブリッド仕様)。それぞれテーマを決めて全5集[各2枚組]を5年計画でリリースするという期待度大な壮大な企画
2010年4thアルバム「for」以来1年ぶり、5枚目となる待望のオリジナルアルバム。被災した宮城県唯一のオーケストラ「仙台フィルハーモニー管弦楽団」と東京での復興コンサートをきっかけに共演を熱望し実現。フル・オケをバックにした注目の1枚
空前のロングセールスを記録した前作、交響曲第1番が大きな話題となった佐村河内守の待望の新作がリリース。今回は、現代の作曲家による「非現代音楽」的作品の可能性を問う室内楽作品集。大谷康子、藤井一興ら、一流奏者たちによる演奏が魅力