AKB48、そして渡り廊走り隊7のメンバーとしておなじみの岩佐美咲が演歌歌手としての第一歩を踏み出す。AKB48からのソロデビューとしては3人目にあたり、楽曲は一連のAKB関連の作詞を手がける秋元康による書き下ろし
PINK MARTINIがリ・アレンジを担当し、1969年を象徴する世界中の名曲をちりばめ、新たなワールドミュージックとして、日本の歌謡曲を21世紀の“KAYOU-KYOKU”として発信します
あの国民的大ヒット曲「マツケンサンバII」から7年。松平健が暖めていたパフォーマンスが遂に完成!インドの王宮「マハラジャ」で繰り広げられる愛と情熱の物語・・・。そう、インド映画の歌と踊りにインスパイアされた華麗なるパフォーマンス「マツケン・マハラジャ」の誕生。