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| [DISC-1] デビュー25周年記念アルバム「燦燦と」発売記念LIVE “SION-YAON 2010 with THE MOGAMI” |
[DISC-2] Compelete Video Clips |
| 01 - 光へ 02 - 住人 03 - SORRY BABY 04 - 薄紫 05 - コンクリート・リバー 06 - 石塊のプライド 07 - 勝たなくていいのさ 08 - カラスとビール 09 - 狂い花を胸に 10 - ちいさな君の手は 11 - 遊ぼうよ 12 - 砂の城 13 - どんなに離れてたって傍にいるから 14 - 鏡雨 15 - Hallelujah 16 - 新宿の片隅から 17 - マイナスを脱ぎ捨てる 18 - お前の空まで曇らせてたまるか 19 - からっぽのZEROから 20 - 燦燦と 21 - 彼女少々疲れぎみ 22 - そして あ・り・が・と・う 23 - たまには自分を褒めてやろう 24 - このままが |
01 - 俺の声 02 - 春夏秋冬 03 - 風来坊 04 - サイレン 05 - 遊ぼうよ 06 - 元気か? 07 - 早く帰ろう 08 - 水の中にいるようだ 09 - ようよう 10 - 通報されるくらいに 11 - Near 12 - あまった優しさ 13 - たまには自分を褒めてやろう / SIONと福山雅治 14 - 場所 / SION & 森重樹一 15 - TONIGHT(1986.2.28 渋谷ライヴ・イン) 16 - 記憶の島 (1989.3.2 NISSIN POWER STATION) |
| ◇SION デビュー25周年記念Special Live NEW! | |
| ○大阪公演 出演: SION with Bun Matsuda / SION & The Cat Scratch Combo 公演日:2011年2月26日(土) 会場:umeda AKASO open 17:15 / start 18:00 料金:前売 ¥5,000 /当日 ¥5,500 ※ドリンク代別 整理番号付き ※学割:高校生まで当日学生証提示で¥1,000返金します。 チケット発売日:2011年1月15日(土) チケットぴあ 0570-02-9999 ローソンチケット 0570-084-005 e+ お問い合わせ:清水音泉 06-6357-3666 |
○名古屋公演 出演: SION with Bun Matsuda / SION & The Cat Scratch Combo 公演日:2011年2月27日(日) 会場:名古屋クラブクアトロ open 17:00 / start 18:00 料金:前売 ¥5,000 /当日 ¥5,500 ※ドリンク代別 整理番号付き ※学割:高校生まで当日学生証提示で¥1,000返金します。 チケット発売日:2011年1月15日(土) チケットぴあ 0570-02-9999(Pコード:128-150) ローソンチケット 0570-084-004(Lコード:48224) e+ SMCプラザ 052-265-2666 お問い合わせ:JAIL HOUSE 052-936-6041 |
| ○東京公演 “MUSIC DAY 2011 GO! Green 「SIONデビュー25周年記念Special Live」” 公演日:2011年5月4日(水/祝) 会場:SHIBUYA-AX open 17:00 / start 18:00 出演:SION with THE MOGAMI / SION with Bun Matsuda / SION & The Cat Scratch Combo ゲスト:ゲスト出演情報は後日発表します。 ※出演者に関しましては、一部変更となる可能性もございます。 料金:前売 1F立見¥6,500 / 当日 1F立見¥7,000 ※ドリンク代別 整理番号付き ※学割(1F立見のみ):高校生まで当日学生証提示で¥1,500返金します。 チケット再発売日:2011年4月9日(土) ※再発売分の先行予約はございません。 チケットぴあ 0570-02-9999 ローソンチケット 0570-084-003 e+ お問い合わせ:HOT STUFF PROMOTION 03-5720-9999 ※本公演へは、3月12日公演のチケットでそのままご入場いただけます。 ファンクラブ・メルマガ先行予約でご購入されたお客様は、当日確認証(ハガキ)をお持ちください。 ※ご入場には、チケット、または確認証が必ず必要となります。 振替公演当日まで紛失・汚損しないよう、大切にお持ちください。 ※1階立見席の入場順は、3月12日のチケットをお持ちのお客様からのご入場となります。 ※3月12日のチケットをお持ちのお客様には、公演当日にプレゼントがございます。 |
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Naked Tracks 3~今日が昨日の繰り返しでも~ SIONオフィシャルサイト>> |
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Naked Tracks~光へ~ SIONオフィシャルサイト>> |
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Naked Tracks2~鬼は外~ SIONオフィシャルサイト>> |
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通報されるくらいに | ![]() |
ニア |
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あまった優しさ |
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SIONと福山雅治/ たまには自分を褒めてやろう <通常盤> |
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SION & 森重樹一/ 場所<初回生産限定盤> |
からっぽのZEROから / そして あ・り・が・と・う |
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Keith/[親孝行] 4曲目「東京」にVOCALで参加 |
SION's History
SION/シオン <シンガーソングライター>
1960年生まれ、山口県出身。
19歳で上京。新宿を拠点に音楽活動を展開。
1985年 自主制作アルバム『新宿の片隅で』を発表。
1986年 テイチクレコードより、アルバム『SION』でメジャー・デビュー。
※1993年に福山雅治がカヴァーした「SORRY BABY」は、このデビューアルバムに収録されている。
1987年 2ndアルバム『春夏秋冬』のレコーディング(N.Y.録音)で、俳優、映画監督としても知られる鬼才、ジョン・ルーリー率いる“ラウンジ・リザース”と共演。
1998年 デビュー以来在籍したテイチクレコードから、東芝EMIに移籍。移籍第1弾となるアルバム『SION comes』をリリース、活動を再開。
1999年 移籍第2弾アルバム『DISCHARGE』は、池畑潤二/井上富雄(ex.ルースターズ)、藤井一彦(The Groovers)、細海魚といったツアー同行メンバーに加え、
新たにアツシ(ずぼんず)、茂木欣一/柏原譲(ex.フィッシュマンズ)、塩見光昭、柴草玲等新鋭ミュージシャンも多数参加した、SIONの新たな始まりを予感させる内容となっている。
2000年 音楽活動15周年にあたるこの年、9月にN.Y.録音を含む、初のカバー集『SONGS』をリリース。本人の日本語詞による独自の内容で新境地を示した。
2001年 『好きな時に跳べ』では再びN.Y.録音を敢行。マーク・リボーを中心としたN.Y.セッション、ツアーオリジナルメンバーによる東京セッションを行い、N.Y.-TOKYOオリジナルアルバムを制作。
2002年 4月「UNTIMELY FLOWERING」ではツアーオリジナルメンバーを「SION&THE MOGAMI」と命名し、装いも新たにバンド色を全面に出したメンバーアレンジによるオリジナルアルバム制作、ツアーを行う。
11月、同年6月におこなった日比谷野外大音楽堂でのライブを完全収録したライブ盤『SION-YAON 2002 with THE MOGAMI』をリリース。
日本テレビ系で放送されたテレビドラマ「私立探偵 濱マイク」最終回(監督:利重 剛)にゲスト主演として出演。
役者として初めての出演ながら、主演の永瀬正敏をはじめ、個性派ぞろいの出演者の中にあっても大きな存在感を示し、各界から絶賛される。また、ドラマの中で「通報されるくらいに」(TODT-5212)が使用されている。
2003年 THE MOGAMIとの2度目の制作となったアルバム『ALIVE ON ARRIVAL』を6月にリリース。バンドとのコラボレーションもより一体感を高め、ますます深みを増していると同時に、生演奏の瑞々しい力強さに溢れている。
2004年 テイチク時代のオリジナルアルバム全11タイトルを復刻盤としてリリース。それを記念したライブは、デビューからの11作に収録されている楽曲で構成、大好評を収めた。
ライブの映像を“完全収録”した DVD『SION-YAON 2004 SION'S EARLY TIMES…~SION復刻盤発売記念LIVE with THE MOGAMI~』を、44回目のBirthdayである2004年9月13日にリリース。
2005年 SIONデビュー20周年のメモリアルイヤーとなる。6月にリリースしたシングル『たまには自分を褒めてやろう』(c/w「曇り空、ふたりで」)は、「SORRY BABY」をカバーするなど SIONを敬愛してやまない当時デビュー15周年の福山雅治(with his band)が編曲を担当。
同時リリースのアルバム『東京ノクターン』は、「1日の終わりに、明日への勇気が湧く言葉達に包まれた唄を届けたい」と、盟友 THE MOGAMIと共に制作し、アコースティックなテイストで新たな境地を切り開いたSIONの渾身の作品である。
10月15日-16日には、20年前に初めてワンマンライブを行った新宿LOFTで、20周年記念Liveを行う。
2006年 ZIGGYのボーカリスト森重樹一との“夢の共演”が実現。6月、2人の共作となるマキシシングル「場所」をリリース。
2007年 8月に20枚目のオリジナルアルバムとなる「20th milestone」をリリース。
また、このアルバムのレコーディングメンバーの藤井一彦(The Groovers)、清水義将(I DON'T CARE)、相澤大樹(THE YOUTH)によるバンドをThe Cat Scratch Comboと命名し、10月に新宿LOFTで「First Show Time!!」公演をおこない、疾走感溢れる、ソリッドなSIONを見せてくれた。
2008年 6月にアルバム「住人~jyunin~」をリリース。「徹底したバンド・サウンド」のアルバムと好評を博す。
11月、自身初となる宅録アルバム「Naked Tracks~光へ~」をインターネット通信販売とライブ会場での販売限定でリリース。
2009年 7月、22枚目のオリジナルアルバム「鏡雨~kagamiame~」をリリース。
9月、2枚目の宅録アルバム「Naked Tracks 2~鬼は外~」をリリース。
2010年、デビュー25周年を迎える。
デビュー以降、オリジナルアルバム22枚、宅録アルバム2枚、ライブアルバム4枚、ミニアルバム2枚、シングル12枚、ベストアルバム7枚、
ビデオ/DVD15タイトルをリリースしている。
SION & THE MOGAMI、盟友松田文との2人きりのアコースティックLive、SION & The Cat Scratch Comboの3つのLive形態で、全国ツアー巡回中。
(2010年4月現在)